• ASPIRE

    Action by Students to Promote Innovation and Reform through Education

  • WHO WE ARE

    ASPIRE

    Action by Students to Promote Innovation and Reform through Education

    国連と世界の大学を結ぶUnited Nations Academic Impact(UNAI)において、

    国内外の大学生間連携を促すプログラムとして、2010年より始まりました。

    ASPIREは様々な大学にある学生団体であり、個別大学での活動と同時に、

    主に国際的な舞台ではASPIRE JAPANとして大学の枠を超えて協働します。

    また、ASPIREは学生の成長のための様々なプロジェクトの総称でもあります。

  • MISSION & VALUES

    OUR PRIORITIES

    MISSION

    For students and international society

    ASPIRE for students: 自らと他者の成長を促し、本人の視野と可能性を広げる

     

    ASPIRE for int'l society: 国連公認団体として、国連の掲げるミッションを学生の立場からフォロー

    Sustainable Development Goals(SDGs)の実現に向けて、関連する学習プロジェクトを行います

    CORE VALUES

    2R & C + 3C

    ASPIREは、海外も含めた大学内外の様々な人と話し合い、意見を共有する団体です。時にはタブーや普段話しづらいテーマにも向き合い、自分の意見を通すだけでなく、相手の主張をよく聞き、互いにとってより良い答えを探求します。そのため「自分の意見と他者の意見を尊重する、Respect」「自分の意見に責任を持つ、Responsibility」は不可欠な要素です。

    はじめのCは「知ることの欲求、Curiosity 」、つまり好奇心を示しています。ASPIREでは、現在何をすればいいか分からなくても、能力がないと感じていても、わずかな好奇心があれば視野と可能性は広げられると確信しています。

    +3Cは、ASPIREの活動を支えるエッセンスであり、Collaboration(協働)、Creativity(創造)、Continuity(継続)から構成されています。

  • WHAT's WE DO

    PROJECTS

    PROJECT ASPIRE

     

    ASPIREにおいて実施するプロジェクトの企画、管理、実施まで広く携わります。

    ASPIRE JAPAN × ASPIRE KOREA

     

    2010年より継続中。韓国の大学生を中心に構成されているASPIRE KOREAとの協働プロジェクト。毎年相互の学生が行き来し、これまで積み重ねてきた信頼関係を活かし、文化交流だけでなく、両国に共通する高齢化社会の問題、さらには歴史や領土等の複雑な問題までを幅広く扱い、相互理解を深めています。

    KIDs × SDGs

     

    子ども及びその保護者を主たる対象としたSustainable Development Goals (SDGs)の理解の促進を目的とするプロジェクトです。

    留学プログラム

    開発プロジェクト

     

    ASPIREの学生の多くは、留学経験を持っており、国際交流にも関心を持っています。それらの経験と知識を活かして、留学プログラム等を開発するプロジェクトです。

    Discussion !!

     

    自由に参加し、自由に話し、自由に聞き、自由に考えます。参加者の最近気になることについて話し合い、様々な視点を広く集め、深く理解することを目的としています。ディスカッションのゴールを決めず、いる人、話の流れ、その場の雰囲気に任せて進めていきます。

    JAPAN × TAIWAN

    2018年度より開始予定の新規プロジェクト。

     

  • UPCOMING

    Goodwill Session (5th)

    ASPIRE Japan × Korea

    ASPIRE Koreaとの協働による第5回Goodwill Sessionの開催を予定しています。現在、参加者を募集しています。時期は2018年7月、場所は韓国国内、テーマは歴史問題です。

    セッション名未定

    JAPAN × TAIWAN

    樹徳科技大学(台湾高雄市)にて、ASPIRE Japanと樹徳科技大学の学生とセッションを開催する予定です。時期は2018年8月、テーマは未定です。

  • SCHEDULE

    ASPIRE JAPAN :

    Monthly Meeting

    2018.05.26 (Sat.) @ Yotsuya Campus, J.F. Oberlin Univ.

    ASPIRE JFOを中心にビデオ作成を進めています。

    ASPIRE JFO :

    Study camp

    2018.05.04 (Fri.) @ Yokohama

    *終了

    JAPAN × KOREA :

    GOODWILL SESSION

    2018. July. in Seoul(NOT fixed)

  • Representatives

    YAMAZAKI, Shinichi

    (Ph.D. in International Relations)

    Moderator

    OGASAWARA, Junya

    (M.A. in English Language Education)

    Coordinator (former president of ASPIRE Japan)

  • Connect With Us

    Email

  • Activities (2016-2017)

    これまでのASPIRE Japanの活動

    Goodwill Session (4th)

    ASPIRE Japan × Korea

    日時:2018年2月5~7日

    場所:麗澤大学(千葉県)

    概要:「Aging society」をテーマに、ASPIRE JapanとASPIRE Koreaの学生の合同によるセッションを行いました。両国の共通課題である高齢化をテーマに、持続可能な発展の観点から、どのように将来を生きていくのかについて話し合いました。

    SDGs(Goal 14)と水に関わる環境問題

    KIDs × SDGs

    日時:2017年11月11日

    場所:鶴川女子短期大学(東京都)

    概要:鶴川女子短期大学の文化祭において、ASPIRE Japanと鶴川女子短期大学の学生の協力のもと、児童とその保護者を対象としたSDGs(主にGoal 14)の理解促進活動を行いました。鶴川女子短期大学の学生は、保育士を目指す学生であることから、幼児向けのパネルシアター等を行い、ASPIRE Japanの学生は子ども向けのSDGsに関するゲームや、水がきれいになる仕組みの説明等をしました。

    日本私立大学協会

    国際交流推進協議会

    留学プログラム開発プロジェクト

    日時:2017年9月13日

    場所:アルカディア市ヶ谷(東京都)

    概要:2016年12月に「From Quantity to Quality」と題し、1-6-1と呼ばれる留学プログラムについて発表しました。本発表では、1-6-1留学プログラムのモデルケースを作成し、より具体的な案を提案しました。

    International Association of University Presidents (IAUP) Triennial Conference 2017 Vienna and Young Scientists Conference

    ASPIRE Japan

    日時:2017年7月5~8日

    場所:オーストリア

    概要:IAUP(世界学長会議)の3年に1度開催される総会がオーストリアのウィーンで開催されました。前回大会であるIAUP 2014 Yokohamaに次ぐ2度目の出席になりました。また、並行して催された大学院生と大学生の発表を中心とするYoung Scientists Conferenceにも参加しています。

    APUJ 70th Anniversary International Symposium

    留学プログラム開発プロジェクト

    日時:2016年12月2日

    場所:アルカディア市ヶ谷(東京都)

    概要:Association of Private Universities of Japan (APUJ,日本私立大学協会)の70周年事業の一環として、1-6-1と呼ばれる学生の内省とリフレクションを活かした留学プログラムを提案しました。合わせて、パネルディスカッションも行われ、麗澤大学の中山理学長を中心に大学の国際化について議論されました。

    ASPIRE Japan夏合宿

    ASPIRE Japan

    日時:2016年8月28~29日

    場所:アルカディア市ヶ谷(東京都)

    概要:学校法人谷岡学園の谷岡一郎理事長より、これまでの大学の国際化に携わってきた経緯を踏まえ、「大学のグローバル化と政治 - 日本の為政者があまり考慮しない側面を中心に-」として、批判的な視点から大学のグローバル化をめぐる政策に関する講義を受けました。これは、2016年12月に開催される予定である私立大学協会70周年事業の事前学習の一環として行われました。

    66th Annual UN DPI/NGO Conference

    ASPIRE Japan × Korea

    日時:2016年5月30日~6月1日

    場所:慶州(韓国)

    概要:第66回国連広報局/NGO総会が韓国で開催されました。主題は、Education for Global Citizenship: Achieving the Sustainable Development Goals Togetherです。ASPIRE Japanは、ASPIRE Koreaと協働で「Make a Difference: Challenging and Empowering Youths to Achieve Global Citizenship (The SDGs Generation: Who Are They?)」と題したワークショップを行いました。日韓の合わせておよそ50名の様々な大学の学生が参加しました。

    Goodwill Session (3rd)

    ASPIRE Japan × Korea

    日時:2016年5月30日

    場所:慶州(韓国)

    概要:第66回国連広報局/NGO総会の前日に、ASPIRE Koreaと交流を深めるセッションを開催しました。主な活動は、双方の現状の紹介に加え、「SDGsを達成するための100のアイデア」というタイトルのディスカッションです。21:30からはじめ、日付が変わるまで活発な議論が行われました。

  • Activities (2014-2015)

    International Mobility in
    Higher Education: Faculty, Students, and Their Ongoing Experiences

    ASPIRE Japan × FORTES

    日時:2015年9月16~20日

    場所:CETYS Universidad(メキシコ)

    概要:メキシコのアメリカ国境沿いのバハ・カリフォルニア州メヒカリに所在する大学CETYS(Centro de Enseñanza Técnica y Superior) Universidadの学生団体「FORTES」との交流セッションを行いました。セッションでは、複数の大学の学生からなるASPIRE Japanに加え、ASPIRE Koreaのメンバーもオンラインで参加し、CETYSも合わせた3グループ(およそ50名)で実施しました。

    The 1st UNAI ASPIRE Global Citizenship Forum

    ASPIRE Japan × Korea

    日時:2015年9月12日

    場所:ハンドン大学(浦項、韓国)

    概要:第1回のUNAI/ASPIREグローバルシチズンシップフォーラムが開催され、桜美林大学等の各大学のASPIREの代表者が参加しました。グローバルシチズンシップという言葉の使われ方や定義の国際的な相違に着目し、それぞれの考え方を共有し、国際理解の促進をしてゆく必要性について議論されました。

    ASPIRE Japan夏合宿@南山大学

    ASPIRE Japan

    日時:2015年8月12日

    場所:南山学園伊勢海浜センター(三重県)

    概要:南山大学の所有する施設において、ASPIRE Japanの夏合宿を開催しました。ASPIREという組織の在り方や、活動についてインテンシブな議論がなされました。

    ASPIRE Study

    ASPIRE Japan

    日時:2015年7月4日

    場所:南山大学(愛知県)

    概要:2015年9月のメキシコの大学の学生団体FORTESとの合同セッションに備え、メキシコについて理解を深める機会として、スペイン・ラテンアメリカの分野を専門とする学生が多くいるASPIRE Nanzan(南山大学)のもとを、桜美林大学と麗澤大学の学生と訪問しました。レクチャーとディスカッションを行いました。また、同年8月に開催予定の夏合宿の企画打ち合わせも合わせて実施しました。

    Goodwill Session (2nd)

    ASPIRE Japan × Korea

    日時:2015年5月29~31日

    場所:多摩アカデミーヒルズ(東京都)

    概要:桜美林大学の所有する施設である多摩アカデミーヒルズにおいて、ASPIRE Koreaと合同セッションを行いました。歴史認識や領土問題によって日韓関係が悪い中にも拘わらず、あえてお互いの歴史教育について紹介し合うなど、これまでの培ってきた信頼関係を活かし、センシティブなトピックについて話し、より深い相互理解を築くことが出来ました。

    The 2nd United Nations Academic Impact Seoul Forum

    ASPIRE Japan

    日時:2015年5月19~20日

    場所:ソウル、ロッテホテル(韓国)

    概要:UNAIソウルフォーラムにおいて、ASPIRE Japan代表(2015年当時)の小笠原惇也が発表を行いました。当時の国連事務総長であるパン・ギムン氏の講演を含め、様々な国際機関の代表者が発表をする中で、ASPIRE Japanの活動と、ASPIRE Koreaとの交流について説明し、UNAI/ASPIREの将来に関する提言もしました。

    Cross-Cultural Business Conference 2015

    ASPIRE Japan

    日時:2015年5月21~22日

    場所:ウィーン(オーストリア)

    概要:異文化理解とビジネスという、グローバル社会におけるビジネスの在り方について、様々な分野の専門家が講演を行いました。また、世界学長会議(IAUP)2017がオーストリアで開催される予定であることから、その事前の打ち合わせも合わせて実施されました。参加者は、神田外国語大学のASPIREのリーダーです。

    国際フェスタCHIBA

    ASPIRE Japan

    日時:2014年10月5

    場所:麗澤大学(千葉県)

    概要:ASPIRE Japanコーディネーター(2015年当時)の山崎慎一が、「国際協力人材の在り方 国際協力活動に関わった経験から考える」と題した発表を行いました。これまでのネパール、タイ、ミャンマーでの国際協力活動をサポートしてきた経験を踏まえ、国際協力について批判的な考察を試みた内容になっています。

    The 2nd UNAI Collegian Research Paper Contest & Global Conference

    ASPIRE Japan

    日時:2014年8月28~29日

    場所:ソウル(韓国)

    概要:昨年に続き2回目となった今回のカンファレンスは、書類審査を経た韓国や日本、ルーマニアなどの学生による研究成果の発表と、国際協力や援助に関する講演が行われました。ASPIRE Japanは、教育分野にて教員養成システムと大学生の関わりについて発表をしました。カンファレンスの聴衆は、韓国の政府関係者や大学生をはじめ、国連やUNAIの関係者、海外からのゲストなどおよそ150名程度が参加をしました。

    IAUP 2014 Creating the Future of Higher Education, YOKOHAMA

    ASPIRE Japan

    日時:2014年6月11~14日

    場所:パシフィコ横浜(神奈川県)

    概要:世界学長会議(IAUP)の会長である桜美林学園の佐藤東洋士理事長・学園長のもと、3年に1度の総会が横浜で開催されました。ASPIRE Japanは、IAUPの歴史上初めてとなる公式プログラムに参加し、「Voices of the future」と題して、学生の目線から高等教育に対する提言を行いました。日本ではおよそ20年ぶり開催となり、国内外のメディアにおいても紹介され、当時のASPIRE Japan代表の小笠原惇也も記事を書いています。

     

    Junya Ogasawara, 2014 "Aspiring for a better world",University World News, No.324

    IAUP 2014の準備ミーティング

    ASPIRE Japan

    日時:2014年5~6月中

    場所:桜美林大学、麗澤大学、創価大学など

    概要:「IAUP 2014 Creating the Future of Higher Education, YOKOHAMA」の学生セッションの企画等のため、定期的にASPIRE参加大学を中心にミーティングを行いました。IAUPとしての初めての試みであり、ASPIRE Japanとしてもこれまでにない規模の国際会議に関わることから、入念な準備を進めてきました。

    IAUP日本委員会2014横浜総会「ホスト国としての直前オリエンテーション」

    ASPIRE Japan

    日時:2014年4月25日

    場所:アルカディア市ヶ谷(東京都)

    概要:IAUP2014に参加する大学関係者を中心としたオリエンテーションが開催され、ASPIRE Japanは、学生企画プログラムの“Voices of the Future“及び学生セッションについて説明を行いました。

  • Activities (2011-2013)

    ASPIRE Japan Meeting

    ASPIRE Japan

    日時:2013年11月~2014年3月(毎月)

    場所:桜美林大学、麗澤大学、神田外国語大学

    概要:世界学長会議(IAUP)2014年度の開催に向けて、桜美林大学以外の大学も参加し、複数大学の連携によるミーティングが行われました。

    Ramu Damodaran氏の日本訪問と特別講義

    ASPIRE Japan

    日時:2013年9月22日

    場所:桜美林大学

    概要:国連本部のUNAIのディレクターであるRamu Damodaran氏が日本の桜美林大学を訪問し、特別講義を行いました。学生の自律的な取り組みの重要性や、国際連携、グローバル教育の必要性について講義がなされました。

    The 1st UNAI Collegian Research Paper Competition and Global Development Conference

    ASPIRE Japan

    日時:2013年8月23日

    場所:ソウル、63 Convention Center(韓国)

    概要:この大会は、世界各国の学生30チームの応募から審査を経て12のチームが発表を行いました。また、学生の発表と合わせて、グローバル問題やPost-MDGsについて、数百名の参加者があり、国連関係者、韓国の関係閣僚や国内メディアなども見られた大規模なイベントとなりました。ASPIRE Japanは、Education and MDGsというタイトルで発表を行い、教育に着目し、MDGsの教育におけるインパクトとその課題の評価をはじめ、非営利組織による国家レベルの教育改善の試みの事例を紹介しました。

    南山大学訪問

    ASPIRE Japan

    日時:2013年3月28日

    場所:南山大学(愛知県)

    概要:ASPIRE Japanの活動を広げるために、同じくUNAIの活動に加盟している南山大学へ訪問し、ミカエル・カルマノ学長と木下登副学長と会談を行いました。

    国連本部訪問 & The International Day of Happinessへの参加

    ASPIRE Japan

    日時:2013年3月19~22日

    場所:国連本部、ニューヨーク(アメリカ)

    概要:ASPIRE Japanの代表として、小笠原惇也(当時)はニューヨークの国連本部においてUNAIの活動を支援・促進するハサン氏とビカス氏のもとを訪問し、今後のASPIRE Japanの活動について議論しました。また、翌日開催されたイベントである第1回The International Day of Happinessへも参加しました。

     

    J.F. Oberlin's ASPIRE representatives at UN Headquarters, UNAI Newsletter April

    ASPIRE Koreaの日本訪問

    ASPIRE Japan × Korea

    日時:2013年2月7日

    場所:桜美林大学(東京都)

    概要:ASPIREの活動を学ぶために、すでに大規模な組織運営を行っていたASPIRE Koreaの主要メンバー(幹部職者)に来日してもらい、ASPIREの活動や今後の交流について議論を行いました。また、桜美林大学の佐藤理事長・学園長をはじめとする桜美林大学の教員への活動報告もされました。

    イタリア(ローマ市)観光流行奨励局広報資料への掲載

    ASPIRE Japan

    日時:2013年1月28日

    概要:イタリアのメディアによる桜美林大学総合研究機構長(当時)の田中義郎博士へのインタビュー記事をまとめたものです。英語及びイタリア語の2言語で表記され、桜美林大学のUNAIプロジェクトの一環である書籍「世界平和へのあゆみ」や、グローバル教育の重要性について書かれています。

    Global Education is the most important challenge to us in the 21st century, Yoshiro Tanaka, Ph.D.

    学内活動報告会

    ASPIRE Japan

    日時:2012年12月19日及び21日

    場所:桜美林大学

    概要:ASPIRE Japanとしてのこれまでの活動の総括として、設立の経緯やASPIRE Koreaとの交流について報告しました。桜美林大学の学内の学生及び教職員向けに行われたものです。

    Goodwill Session (1st)

    ASPIRE Japan × Korea

    日時:2012年9月16~18日

    場所:ハンドン大学(韓国)

    概要:ASPIRE Koreaの拠点であるハンドン大学へ訪問し、学長等への挨拶、ASPIRE Koreaのメンバーとの交流、ASPIRE Japanの活動紹介などを行いました。ディスカッションの時間も設けられ、活発な意見交換の機会もありました。

    UNAI/ASPIRE研修会

    ASPIRE Japan

    日時:2012年8月18~19日

    場所:多摩アカデミーヒルズ(東京都)

    概要:桜美林大学の所有する施設である多摩アカデミーヒルズにおいて、9月に予定していたASPIRE Koreaとの交流活動のための準備を行いました。この研修は1泊2日で行い、以下について検討を進めました。

     

    1.ASPIRE Japanのコンセプトの明確化と文章化
    2.報告会のテーマ決定とASPIRE Koreaとのミーティング時に使用する議題の作成
    3.UNAI ASPIRE Japan会則作成

    ASPIRE Meeting

    ASPIRE Japan

    日時:2012年4月~7月

    場所:桜美林大学(東京都)

    概要:原則として毎月、ASPIREの活動やその方針を決めるためのミーティングを実施しました。

    ASPIRE Japan launched in 2011